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5月 22

読んでわかる!就活の基礎 その2「自己分析の必要性」 #就活SWOT

tumblrで画像がdashboardに流れてきて、もっと大きい画像が見たいと思った時、出典つきで画像が外へリンクされているけどリンク切れで見れないことがある。また、テーマの関係で画像が縮小されて表示されていて、画像を保存しようとしたり、オリジナルのもっと大きいサイズが見たいと思った時に 右クリック→「新しいタブで画像を開く」をしてもテーマで表示されているサイズのままの時がある。で、そういう時にもっと大きいオリジナルの画像が見たいよーとずっと思ってた。tumblrにオリジナルサイズのデータが保存されているってのは知ってたんだけど、 その画像を見る方法を知らなかったので、同じようにまだ困っている人がいればと思って見る方法書いておく。

例えばパソコンの壁紙やtwitterの背景画像にしているお気に入り画像の
http://tgrr-storeroom.tumblr.com/post/12649031461
image
これとか。右クリックで開くと画像URLは
http://25.media.tumblr.com/tumblr_luiebw6OIX1r4unc4o1_500.jpg
となって、壁紙ぐらい大きかった画像が縮小されている。

で、オリジナルサイズを見るためには上の画像を例にするとこのURL
http://tgrr-storeroom.tumblr.com/post/12649031461
のpostの部分をimageにして
http://tgrr-storeroom.tumblr.com/image/12649031461 
にアクセス。すると元のオリジナルサイズの画像を見ることができる。画像を右クリックして開くと画像URLは
http://25.media.tumblr.com/tumblr_luiebw6OIX1r4unc4o1_1280.jpg 
となって元の壁紙サイズを保存することもできる。フレンドリーURLを使っていて/post/数字/~~~となっていてもpostをimageとしてアクセスすれば同じようにオリジナルサイズの画像を見ることができる。

” — Hige’Scrap: ま、そういうこと: tumblrでオリジナルサイズの画像を取得する方法 (via tgrr) changing into quote. (via poochin)

(otsuneから)

Ronrinin's Tumblr: ES選考担当者の視点より -

就活生の皆様、厳しい戦況下での就職活動、本当にご苦労様です。会社説明会等でESを提出する時期かと思います。

昨年、一昨年の2年間、この季節に、とあるコンサルティングファームにて、ES選考役を務めておりました。周囲の人間は、ビンボーくじ、などと逃げまわっておりましたが、私自身はESの選考は結構好きでした。就活生のみなさんが全力をつくして書いてくださったESであり、こちらも、きちんと向きあわなくては失礼ですし。結果的に、提出していただいたESを、ほとんど一人で判定しておりました。

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2/9/13: 綾瀬はるか

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2/9/13: 綾瀬はるか

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綾瀬はるか Haruka Ayase

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綾瀬はるか Haruka Ayase

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綾瀬はるか Haruka Ayase

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綾瀬はるか Haruka Ayase

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3/3/13: 綾瀬はるか

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3/3/13: 綾瀬はるか

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3/7/13: 綾瀬はるか

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3/7/13: 綾瀬はるか

人間の声帯は、奇跡といえるほど驚異的な器官です。
声帯についての一般的な認識は、
「喉にある一対の粘膜のヒダで、それを閉じて息の力で振動させる」
・・・程度のものだと思います。
私自信も昔はそんな認識しかなく、一流の歌手の声を聴く時、「どうしてあんな声が出るのだろう、あんな風に歌えるのだろう」・・・魔法のように感じたものです。
僅か2センチほどの小さなヒダが、2オクターブ以上の音域を悠々と奏でることができる・・・楽器では考えられない能力です。
ところが、フースラーの書に出会い、声帯の仕組みを知る内に、不思議ではなく、驚きを伴った納得に変わって行きました。


フレデリック・フースラー(1889~1969)の研究著書「うたうこと」の原書が出版されたのは1965年でした。フースラーの研究はそれまで誰も為し遂げられなかった偉業で、世界的な反響を呼び、声楽界に大きな影響を与えました。
19世紀から20世紀にかけての声楽界は、非自然的な発声法がもてはやされた混迷の時代といわれます。
そのような悶々とした靄を晴らす可能性を示してくれたのがフースラーの研究だったのです。
出版と同時に声楽家や指導者が群がり買い求めたそうです。


原書が出版された当時、私は中学を卒業した頃で、そんな研究の存在すら知りませんでした。それから20年ほど後、日本語翻訳本が出版されました。
私は偶然書店で見つけ、「よくある発声書のひとつ?」くらいの気持ちで購入したのが出会いでした。

” —

声帯と声の関係 (via kanal) (via saitamanodoruji) (via gkojay) (via shinoddddd) (via nralihyon) (via comsmet) (via tansannsui) (via midnightyukai) (via oharico) (via layer13) (via tra249)

(via ishida) (via zenrahanra)

(via highordie) (via arcooooo)

(via s-hsmt)

“ピーラーの横にジャガイモの新芽取りが付いてるのはすごく便利で、考えた人は偉いと思うんだけど別に左右に2個付ける必要ないだろ、と思った瞬間”シンメトリ”って事に気付いて日本中に伝えたい” — Twitter / arichang (via tkr)

(reretletから)

sashitem:

志賀直哉旧居

sashitem:

志賀直哉旧居

(元記事: spannergon (noriichiから))

60 名無しの心子知らず :2007/10/18(木) 16:16:56 ID:SrU3AJn8

旦那が会社の研修で聞いてきた話ですが。
子供に水の入ったコップを運ばせる場合、
「こぼさないで運んでね」
「上手に運んでね」2種の声かけをした場合
後者の成功率の方が高いらしい。
前者の言葉はマイナスのイメージを連想させ
後者はプラスのイメージを連想させるだからだとか。

たしかに「○○してると転ぶよ、落ちるよ」
は呪いの言葉って笑われてるぐらいだし
それ以来、2歳娘に声かけするときは
良いイメージに繋がる言葉を選ぶようにしています。
” — 「これはイイ!」と思った躾方・諭し方:アルファルファモザイク (via komatak) (via twinleaves) (via quote-over100notes-jp)

 なぜ、そうなったか。景気が落ちこむとタクシーの利用者が減ります。すると、一台当たりの売り上げが減ります。タクシー会社は売り上げの減少をカバーするために、タクシーの台数を増やします。すると、ただでさえ少ない客を、多くなったタクシー同志が奪い合うことになります。結果として、ますます一台当たりの売り上げは落ちこみます。あとはこの繰り返し。

 もうひとつの例。東南アジアでは、ゴムの木を栽培して天然ゴムを採取しています。ところが天然ゴムは現在、世界的に供給過剰でありまして、値段がどんどん下がっています。すると労働者はそのぶんを数でこなそうと、毎日一人で1000本のゴムの木に傷をつけ樹液を集めるという、重労働をするのです。これまた、結果的には供給過剰に拍車をかけてしまうのです。

 これが、みんなが頑張れば頑張るほど、不況が深刻化する仕組みなのです。私はこれを「頑張りスパイラル」と呼んでいます。この原理は、多くの製造業や販売業で当てはまります。単価の落ちこみを増産でカバーしようとすると、こういう悪循環におちいるのです。

” — 反社会学講座 第6回 日本人は勤勉ではない 本当に新しい歴史教科書1 (via hepton-rk)

(s-hsmtから)

1.「○○な話なんですけど」という出だしで話をセットアップする

 「めっちゃ、驚いた話なんですけど…」
 「そこまで気を使わんでエエよって思った話なんですけど…」

 よく木村祐一さんやほっしゃんさんが、こんな出だしで話しはじめるのを聞いたことがないでしょうか。出だしでは、オチの出来事の感情だけを切り取って、「○○な話」と先に話してしまうのがポイントです。

 え!そんなことしたら、オチも見えてしまうし、ハードルがあがるんじゃ…?
 いいえ。そうではありません。
 ハリウッド式の脚本の技術を学ぶとき、はじめに叩きこまれるのが、この「セットアップ」という技法です。聞き手に「これは何の話か?」としっかりほのめかすことで、期待と予測を正しい方向に案内するのです。

 つまらないと感じる話や映画・ドラマを見ていると、「この話はどこに向かっているんだ?」「あれ、思ってたのと違う…」と感じてイヤになることはありませんか?これはセットアップができていない証拠です。
 話は、ほどよく抽象的にセットアップしましょう。


2.「V.A.K」をその場にいるかのように体験しながら話す

 面白い話には、共通点があります。
 それは、目の前にその出来事が実際に起きているかのような「臨場感」があることです。

 学校の話を聞いていると、本当にその学校にいるような感覚になったり、ヤンキーにからまれている話を聞いていると、手に汗を握ったりします。

 「臨場感」を感じてもらうのに大事なのは、次の3つの感覚を釣り上げる表現を使うことです。

 たとえば、小籔千豊さんが「ポニーテールのちっちゃい宇崎竜童みたいなオッサン」(Visual)と言うと目の前にありありとその人物が浮かんできますし、擬音マジシャンの宮川大輔さんが「腐ったカレーの入ったフライパンをスナップをきかせて”ゆんっ!”っと投げた」(Auditory)というとその場の状況が伝わってきます。


3.「メラビアンの法則」を活用する

 私たちは、コミュニケーションにおいて大事なのは「言葉」だと思っていますが、実はそうではありません。

 言葉は「伝わりやすさ」に、たった7%しか影響を与えておりません。
 悲しいことにほとんど、聞かれていないのです。

 「え!じゃあ何が大事なんだ?」
 アメリカの心理学者アルバート・メラビアンの研究によると、「伝わりやすさ」に影響するのは、言葉が7%、口調や話の早さなどの声のトーンが38%、身ぶり手ぶりや顔つきなどのビジュアル情報が55%となっています。
 かんたんにいえば、ボディ・アクションが大事なのです。

 ダウンタウンの松本人志さんは発想が面白いのはもちろんですが、この「メラビアンの法則」の使い手でもあります。立ち上がって身ぶり手ぶりをフルに使って、額に汗をかきながら話すその姿は、私たちをその場にワープさせてハラハラドキドキさせるのです。


4.オチまでは、絶対に笑わない(絶対に!)

 面白い話を人に話すときに、ついついやってしまうのが、
 「いやぁさあ(フフッ)、この前おもしろい事件があってさぁ(プププ)」
 と笑いながら話してしまうことです。
 (私もよくやってしまうのですが…)

 逆の立場になるとよくわかりますが、まだ面白い部分に到達していないのに笑いながら話されてしまうと、聞くほうは「何が面白いのかわからん!」と、興ざめしてしまいます。

 笑うのは最後です。
 そこまではポーカーフェイスを徹底し、風船をふくらますかのようにフリを吹きこんで、「いったいどうなるんだ!」とハラハラさせて、最後にBANG!です。


5.フリとは「モヤモヤをつくること」

 フリ(伏線)をどのように設計したらいいかわからないことがよくある。
 「オチの反対をフリ」のようにいう人もいるけど、それだとオチが予測できてしまう。

 フリとはモヤモヤ。「ん?どうなるんだ」という疑問を、聞き手にわからないように提示していく作業である。言い換えれば、全体像がわからないギリギリまで、ジグソーパズルを組み立てていく作業と言えるかもしれない。

 千原ジュニアさんが以前した話で、こんなのがありました。
 「お寿司屋さんで、カップルがいたんですよ。男のほうがすっとプレゼントを渡して、女のほうが、えー開けていい?って聞いてあけはじめたんです。大きな箱をあけたら、さらに、きんちゃくポーチみたいものが入っていて、中を見た女の人が”えー!超うれしー!すごーい、カワイイー!”って言ってるんです。その女の人は、お世辞とかじゃなくて本当に喜んでる感じなんですよ。えーなんやろ?いったい何が入ってるんだろうと思ってドキドキして横目でみてたんです。」

 もうモヤモヤがたまらない。ジグソーパズルがどんどんできていく。
 この後に最後のオチが来て、ビッグ・フィニッシュ。


6.ダメ押しで相手に疑問をなげかけて「?」をつくり、落とす。

 最後の最後までできあがって、十分にひっぱりきったなら、
 「その後、何が出てきたと思います?ビックリしましたよ。(オチをいう!)」
 これでビッグ・フィニッシュ。

 オチは最後です。オチは倒置法でいいましょう。


居酒屋や学校で盛り上がるレベルには、なれる。

 そうはいっても、むずかしい。これがすべらない話。
 実際はこんなに単純ではなくて、もっと高度な技術があったり、キャラクターが大事だったり、言葉のセンスやいろいろな要素が関係するのだろう。

 でも基本がわかるだけでも、すこしはマシになる。
 居酒屋や学校で盛り上がるレベルにはなれる。

 ビジネスの現場では、一番大事なことは、一番はじめにいって、モヤモヤなどつくらない。社会人をやっていると、知らず知らずのうちに、こういう話し方に慣れてきてしまうので、話がつまらない。すべってしまう。

 「すべらない話」を話そうと思って気がついたのは、だれかを楽しませようとあれこれ練るのはとても楽しいことだいうことだ。日常生活を生きていて、面白いネタにであったら、ストーリーを考えてみるのも面白いことかもしれない。

” — earth in us. - 「すべらない話」の作り方・話し方の5つのコツ (via mcsgsym)

(hisarukiから)

i4:

橋本奈々未

i4:

橋本奈々未

(shinyaiから)